宿泊約款

美山FUTON&Breakfast     宿泊約款

美山FUTON&Breakfast 宿泊約款

本約款の適用
第1条
当施設の締結する宿泊契約およびこれに関する契約は、この約款に定めるところによるものとし、この約款に定められていない事項については、法令または慣習によるものとします。

2 当施設は、前項の規定にかかわらず、この約款の趣旨、法令および慣習に反しない範囲で特約に応じた時はその特約が優先するものとします。


宿泊予約のお申込み
第2条
当施設に宿泊予約のお申込みをなさる方は、次の事項を当施設にお申し出いただきます。
(1)宿泊者名
(2)宿泊日及び到着予定時刻
(3)申込み者名及びその連絡先、および宿泊料金の支払い者名及びその連絡先
(4)その他当施設が必要と認める事項

2 宿泊者が、宿泊中に前項第2号の宿泊日を越えて宿泊の継続を申し入れた場合、当施設に予約がなかった場合のみ、その申し出がなされ当施設が申込みを承諾し、宿泊料金の前払いいただいた時に新たな宿泊契約の申込みがあったものとして処理いたします。


予約金のお支払い
第3条
前条の宿泊予約のお申込みをなさる方は、お申込み日の翌日から起算して7日以内に、予約金30,000円を当施設が指定する方法にてお支払いただきます。なお振込み手数料は宿泊客負担とします。

2 前項の予約金は、連続した宿泊をお申込みされた場合でも、30,000円(1泊分)のみ申し受けます。
3 予約金は、まず、宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、第7条及び第19条の規定を適用する事態が生じた時は、取消料に次いで賠償金の順序で充当し、残額があれば、第12条の規定による料金の支払いの際に返還します。


宿泊契約の成立等
第4条
宿泊契約は、当施設が前条の予約金のお支払いを確認したときをもって、成立するものとします。なお、宿泊契約の成立の順位は、第2条に定める宿泊予約の受付の順位によるものとします。

2 予約金を第3条第1項に定める期日までにお支払いいただけない場合、当施設は、宿泊予約はなかったものとして取り扱います。

3 宿泊契約が成立した場合、その後の宿泊日の変更には応じかねます。なお、宿泊客の都合により宿泊日を変更する場合には、第7条に定める宿泊契約の解除に則り、一度宿泊契約を解除したうえで、新たに宿泊予約のお申込みをしていただきます。


予約金の支払いを要しないこととする特約
第5条
第3条の規定にかかわらず、当施設は、予約金の支払いを要しないこととする特約に応じることがあります。


宿泊契約締結の拒否
第6条
当施設は次の場合には、宿泊の契約締結をお断りすることがあります。
(1) 宿泊の申込みが、この約款によらないとき。
(2) 満室(員)により客室の余裕がないとき。
(3) 宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。
(4) 宿泊しようとする者が、次のイからハに該当すると認められるとき。
イ 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団(以下「暴力団」という。)、同条第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)、暴力団準構成員又は暴力団関係者その他の反社会的勢力
ロ 暴力団又は暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体であるとき
ハ 法人でその役員のうちに暴力団員に該当する者があるもの
(5) 宿泊しようとする者が、他の宿泊客に著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。
(6) 宿泊しようとする者が、伝染病者であると明らかに認められるとき。
(7) 宿泊に関し暴力的要求行為が行われ、又は合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
(8) 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。
(9) 宿泊しようとする者が、泥酔者で近隣に著しく迷惑を及ぼすと認められたとき、宿泊者が他の宿泊者に著しく迷惑を及ぼす言動をしたとき。
(10) 危険物(ストーブ等の火器、石油類、銃刀類)及び人体に有害な物品を持ち込むとき。
(11) 京都府旅館業法施行条例第5条の規定する場合に該当するとき。
(12) 過去に第10条の適用を受けた者であるとき。


宿泊客の契約解除権
第7条
宿泊客は、当施設に申し出て、宿泊契約を解除することができます。
2 当施設は、宿泊予約の申込者が、宿泊予約の全部または一部(事前に予約した食事、食材、サービス、物品購入を含む)を解除した場合(第3条第1項の規定により当施設が予約金の支払い期日を指定してその支払いを求めた場合であって、その支払いより前に宿泊客が宿泊予約を取り消したときを除きます)次に掲げるところにより違約金を申し受けます。
(ア) 違約金申し受け規定として宿泊日当日に解除した場合は、一棟貸し切り基本料金・および追加お一人につき宿泊料金の100%、 前日に解除した場合70%、4日前から2日前までは50%、7前から5日前までは30%、14日前までは20%、30日前までは10%とします。但し、特定のプランについて先と異なるキャンセル料が設定されている場合には、プランで設定されているキャンセル料が優先されます。
(イ) 当施設は、宿泊者が連絡をしないで、宿泊日の午後8時になっても到着しないとき又は、到着予定時刻を2時間以上過ぎて(午後8時を限度)連絡のない時は、その宿泊予約は申込者により解除されたものとみなし、処理することがあります。
(ウ) 予約日数が短縮等した場合は、その短縮日数にかかわりなく、1日分(初日)を基準に違約金比率で収受いたします。
(エ) 前項の規定により、解除されたものとみなした場合において、宿泊者がその連絡をしないで到着しなかったことが、列車、航空機等、公共の運輸機関の不着または遅延、その他宿泊者の責に帰さない理由によるものであることが証明されたときは、第1項の違約金はいただきません。ただし、宿泊者より連絡があった場合に限ります。
違約金

不泊 当日 前日 2日前 3日前 4日前 7日前 14日前 30日前
違約金 100% 100% 70% 50% 50% 50% 30% 20% 10%



注意

%は、宿泊料金(別紙1)に対する違約金の比率です。

予約日数が短縮等した場合は、その短縮日数にかかわりなく、1日分(初日)を基準に違約金を比率で収受いたします。



宿泊の登録
第8条
宿泊客には、宿泊日当日、当施設のチェックインセンターにおいて、次の事項を登録していただきます。
(1)宿泊客の氏名、生年月日、性別、住所及び職業
(2)外国人にあっては、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日、前後泊がある場合は前後泊地
(3)日本国内に住所を有しない外国人にあっては、前号の定めに加え、旅券の写し
(4)出発日及び出発予定時刻
(5)同伴者の氏名
(6)その他当施設が必要と認める事項
2.日本国内に住所を有しない外国人にあっては、パスポートの提示並びにコピー等をさせていただきます。


客室の使用時間
第9条
宿泊者が当施設に入館いただける時刻(チェックインタイム)は午後15時から19時までの間とします。19時以降のチェックインについては別途追加料金を申し受けます。当施設より退館いただく時刻(チェックアウトタイム)は午前10時迄とします。
当施設は、可能な場合に限り、前項に定める時間外の施設および敷地内の使用に応じることがあります。この場合においては、次に掲げるとおり追加料金を申し受けます。

(1)入室時間の繰り上げ料金(アーリーチェックイン)
午前12時より午後15時まで 1時間ごとに7,000円
(1)入室時間の夜間対応料金(レイトチェックイン)
午後19時より午後22時までの夜間チェックイン対応 10,000円
(2)退室時間の延長料金(レイトチェックアウト)
午前10時より午後12時まで 1時間ごとに7,000円
午後12時を越える場合はご一泊料金となります

連泊(2日以上)連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き終日使用することが出来ます。


当施設の契約解除権
第10条
当施設は、次に掲げる場合においては、お引受けした宿泊期間中といえども、次の場合には、宿泊契約を解除することがあります。
(1)第6条第3号から第12号までのいずれかに該当することになったとき
(2)宿泊者以外のものを客室内に入れたとき
(3)決められた場所以外での喫煙、寝室等での寝たばこ、その他当ホテルが定める利用規則の禁止事項(火災予防上必要なものに限る)に従わないとき。
(4)第7条の宿泊の登録事項、申し出事項に虚偽が発覚したとき


利用規則の遵守
第11条
宿泊者は、当施設内においては、当施設が定めた「利用規則」に従っていただきます。


料金の支払
第12条
宿泊客が支払うべき宿泊料金等の内訳は、別表第1に掲げるところによります。
前項の宿泊料金等の支払いは、通貨又は当施設が認めた宿泊券、クレジットカード等これに代わり得る方法により、宿泊客の出発の際又は当ホテルが請求した時、チェックインセンターにおいて行っていただきます。
当施設が宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。


当施設の責任
第13条
当施設は、宿泊契約及びこれに関する契約の履行に当たり、又はそれらの不履行により宿泊客に損害を与えた時は、その損害を賠償します。ただし、それが当ホテルの責めに帰すべき事由によるものでないときは、この限りではありません。


契約した内容の提供ができない場合の取り扱い
第14条
当施設は、契約した内容を提供できない時は、宿泊者の了解を得てできる限り同一の条件による他の宿泊施設をあっ旋するものとします。
当施設は、前項の規定にかかわらず他の宿泊施設をあっ旋できない時は、違約金相当額の補償料を宿泊者に支払い、その補償料は損害賠償額に相当します。ただし、客室が提供できないことについて、当施設の責めに帰すことの軸でない場合は、補償料を支払いません。

寄託物等の取扱い
第15条
当施設では寄託物等の取り扱いは行っておりません。宿泊者が当施設内にお持込みになった物品又は現金並びに、貴重品に関しては滅失、毀損等の損害が生じても責任を負いかねます。


宿泊客の手荷物又は携帯品の保管
第16条
宿泊者手荷物等を除き貴重品の、宿泊に先立っての受け取り、保管はできません。
宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物又は携帯品(金庫内含)が当施設に置き忘れられていた場合は、発見日を含めて7日間当施設にて保管し、その後貴重品については最寄の警察署へ届け、その他の物品については処分させていただきます。


駐車の責任
第17条
当施設には宿泊者用の無料駐車場がございますが、場所をお貸しするものであって、当施設は、車両の管理責任は負いかねます。


免責事項
第18条
当施設内にてコンピューター等の通信機器をご利用になるにあたっては、宿泊者ご自身の責任にて行うものとします。コンピューター等の通信機器の利用時にシステム障害、その他の理由によりサービスが中断し、その結果利用客がいかなる損害を受けた場合も、当施設は一切の責任を負いません。


宿泊者の責任
第19条
宿泊者の故意又は過失により当施設が損害を被ったときは、当該宿泊者は当施設にし、その損害を賠償していただく場合がございます。


管轄及び準拠法
第20条
本約款に関して生じる一切の紛争については、当施設の所在地を管轄する京都地方裁判所、京都簡易裁判所において、日本の法令に従い解決されるものとします。


別紙1

宿泊客が支払うべき総額

宿泊客が支払うべき総額

宿泊料金

基本料金 (室料+朝食含)
追加料金 追加人数分料金 (朝食含)

その他

食事、食材、物品、サービスを購入した代金

税金

消費税


日帰り利用客が支払うべき総額

日帰り利用客が支払うべき総額

施設使用料金

基本料金 (室料)
追加料金 追加人数分料金 

その他

食事、食材、物品、サービスを購入した代金

税金

消費税


備考:基本料金追加料金は予約時に当施設が公表している金額とします。

備考:乳幼児は宿泊料金無料(但し寝具朝食の提供はなし)




かやぶき民家一組一棟貸しの宿「美山FUTON&Breakfast」利用規則

施設の公共性と安全性を維持するため、当施設をご利用のお客様には宿泊約款第11条に基づき、下記の規則をお守りいただくことになっております。この規則をお守りいただけないときは、宿泊約款第10条により宿泊のご継続をお断りさせて頂きます。

ご宿泊登録者以外の方の当施設内へのご入場は原則禁止いたします。ご宿泊の場合には同額の宿泊料を、日帰り利用の場合は施設使用料を申し受けます。
火災の原因となる施設内で火器などをご使用にならないこと。
施設内は「全面禁煙」となっております。
当施設は一般住宅地にある木造の施設になりますので、近隣住民に迷惑となるような、高声放歌や喧騒な行為、その他で、他人に嫌悪感を与えたりなさらないこと。
施設内に次のようなものをお持ち込みにならないこと。
(イ) 動物、鳥類
(ロ) 著しく悪臭を発するもの。
(ハ) 著しく多量な物品
(ニ) 火薬や揮発油など、発火あるいは引火しやすいもの
(ホ) 適法に所持を許可されていない銃砲、刀剣類
(へ)大麻、麻薬、覚せい剤等

当施設内で、賭博および風紀をみだすような行為をなさらないこと。
みだりに外来客を施設内に引き入れたり、施設内の諸設備、諸物品などを他の場所に移動、加工、持ち出しさせたり、目的以外の用途に利用させたりなさらないこと。
施設の建築物や諸設備に異物を取り付けたり、施設内の他の場所に移動したりなさらないこと。
泥酔者はお風呂のご利用をお断り致します。
宿泊客は、当館内においては、当館が定めて館内に掲示した下記の通りの営業時間を遵守していただきます。ただし、必要やむを得ない場合には臨時に変更することがあリます。その場合には、適当な方法をもってお知らせします。
① フロントサービス時間:8時~19時
② 朝食時間:原則は8時となっておりますが、その限りではありません(7時~9時の間)
③ 付帯サービス施設時間:10時~22時









美山KAYA Villa          宿泊約款

美山KAYA Villa 宿泊約款


本約款の適用
第1条
当施設の締結する宿泊契約およびこれに関する契約は、この約款に定めるところによるものとし、この約款に定められていない事項については、法令または慣習によるものとします。

2 当施設は、前項の規定にかかわらず、この約款の趣旨、法令および慣習に反しない範囲で特約に応じた時はその特約が優先するものとします。


宿泊予約のお申込み
第2条
当施設に宿泊予約のお申込みをなさる方は、次の事項を当施設にお申し出いただきます。
(1)宿泊者名
(2)宿泊日及び到着予定時刻
(3)申込み者名及びその連絡先、および宿泊料金の支払い者名及びその連絡先
(4)その他当施設が必要と認める事項

2 宿泊者が、宿泊中に前項第2号の宿泊日を越えて宿泊の継続を申し入れた場合、当施設に予約がなかった場合のみ、その申し出がなされ当施設が申込みを承諾し、宿泊料金の前払いいただいた時に新たな宿泊契約の申込みがあったものとして処理いたします。


予約金のお支払い
第3条
前条の宿泊予約のお申込みをなさる方は、お申込み日の翌日から起算して7日以内に、予約金30,000円を当施設が指定する方法にてお支払いただきます。なお振込み手数料は宿泊客負担とします。

2 前項の予約金は、連続した宿泊をお申込みされた場合でも、30,000円(1泊分)のみ申し受けます。

3 予約金は、まず、宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、第7条及び第19条の規定を適用する事態が生じた時は、取消料に次いで賠償金の順序で充当し、残額があれば、第12条の規定による料金の支払いの際に返還します。


宿泊契約の成立等
第4条
宿泊契約は、当施設が前条の予約金のお支払いを確認したときをもって、成立するものとします。なお、宿泊契約の成立の順位は、第2条に定める宿泊予約の受付の順位によるものとします。

2 予約金を第3条第1項に定める期日までにお支払いいただけない場合、当施設は、宿泊予約はなかったものとして取り扱います。

3 宿泊契約が成立した場合、その後の宿泊日の変更には応じかねます。なお、宿泊客の都合により宿泊日を変更する場合には、第7条に定める宿泊契約の解除に則り、一度宿泊契約を解除したうえで、新たに宿泊予約のお申込みをしていただきます。


予約金の支払いを要しないこととする特約
第5条
第3条の規定にかかわらず、当施設は、予約金の支払いを要しないこととする特約に応じることがあります。


宿泊契約締結の拒否
第6条
当施設は次の場合には、宿泊の契約締結をお断りすることがあります。
(1) 宿泊の申込みが、この約款によらないとき。
(2) 満室(員)により客室の余裕がないとき。
(3) 宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。
(4) 宿泊しようとする者が、次のイからハに該当すると認められるとき。
イ 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団(以下「暴力団」という。)、同条第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)、暴力団準構成員又は暴力団関係者その他の反社会的勢力
ロ 暴力団又は暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体であるとき
ハ 法人でその役員のうちに暴力団員に該当する者があるもの
(5) 宿泊しようとする者が、他の宿泊客に著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。
(6) 宿泊しようとする者が、伝染病者であると明らかに認められるとき。
(7) 宿泊に関し暴力的要求行為が行われ、又は合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
(8) 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。
(9) 宿泊しようとする者が、泥酔者で近隣に著しく迷惑を及ぼすと認められたとき、宿泊者が他の宿泊者に著しく迷惑を及ぼす言動をしたとき。
(10) 危険物(ストーブ等の火器、石油類、銃刀類)及び人体に有害な物品を持ち込むとき。
(11) 京都府旅館業法施行条例第5条の規定する場合に該当するとき。
(12) 過去に第10条の適用を受けた者であるとき。


宿泊客の契約解除権
第7条
宿泊客は、当施設に申し出て、宿泊契約を解除することができます。

2 当施設は、宿泊予約の申込者が、宿泊予約の全部または一部(事前に予約した食事、食材、サービス、物品購入を含む)を解除した場合(第3条第1項の規定により当施設が予約金の支払い期日を指定してその支払いを求めた場合であって、その支払いより前に宿泊客が宿泊予約を取り消したときを除きます)次に掲げるところにより違約金を申し受けます。
(ア) 違約金申し受け規定として宿泊日当日に解除した場合は、一棟貸し切り基本料金・および追加お一人につき宿泊料金の100%、 前日に解除した場合70%、4日前から2日前までは50%、7前から5日前までは30%、14日前までは20%、30日前までは10%とします。但し、特定のプランについて先と異なるキャンセル料が設定されている場合には、プランで設定されているキャンセル料が優先されます。
(イ) 当施設は、宿泊者が連絡をしないで、宿泊日の午後8時になっても到着しないとき又は、到着予定時刻を2時間以上過ぎて(午後8時を限度)連絡のない時は、その宿泊予約は申込者により解除されたものとみなし、処理することがあります。
(ウ) 予約日数が短縮等した場合は、その短縮日数にかかわりなく、1日分(初日)を基準に違約金比率で収受いたします。
(エ) 前項の規定により、解除されたものとみなした場合において、宿泊者がその連絡をしないで到着しなかったことが、列車、航空機等、公共の運輸機関の不着または遅延、その他宿泊者の責に帰さない理由によるものであることが証明されたときは、第1項の違約金はいただきません。ただし、宿泊者より連絡があった場合に限ります。


違約金

不泊 当日 前日 2日前 3日前 4日前 7日前 14日前 30日前
違約金 100% 100% 70% 50% 50% 50% 30% 20% 10%


注意

%は、宿泊料金(別紙1)に対する違約金の比率です。

予約日数が短縮等した場合は、その短縮日数にかかわりなく、1日分(初日)を基準に違約金を比率で収受いたします。

宿泊の登録
第8条
宿泊客には、宿泊日当日、当施設のチェックインセンターにおいて、次の事項を登録していただきます。
(1)宿泊客の氏名、生年月日、性別、住所及び職業
(2)外国人にあっては、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日、前後泊がある場合は前後泊地
(3)日本国内に住所を有しない外国人にあっては、前号の定めに加え、旅券の写し
(4)出発日及び出発予定時刻
(5)同伴者の氏名
(6)その他当施設が必要と認める事項
2.日本国内に住所を有しない外国人にあっては、パスポートの提示並びにコピー等をさせていただきます。


客室の使用時間
第9条
宿泊者が当施設に入館いただける時刻(チェックインタイム)は午後15時から19時までの間とします。19時以降のチェックインについては別途追加料金を申し受けます。当施設より退館いただく時刻(チェックアウトタイム)は午前10時迄とします。
当施設は、可能な場合に限り、前項に定める時間外の施設および敷地内の使用に応じることがあります。この場合においては、次に掲げるとおり追加料金を申し受けます。

(1)入室時間の繰り上げ料金(アーリーチェックイン)
午前12時より午後15時まで 1時間ごとに5,000円
(1)入室時間の夜間対応料金(レイトチェックイン)
午後19時より午後22時までの夜間チェックイン対応 10,000円
(2)退室時間の延長料金(レイトチェックアウト)
午前10時より午後12時まで 1時間ごとに5,000円
午後12時を越える場合はご一泊料金となります

連泊(2日以上)連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き終日使用することが出来ます。


当施設の契約解除権
第10条
当施設は、次に掲げる場合においては、お引受けした宿泊期間中といえども、次の場合には、宿泊契約を解除することがあります。
(1)第6条第3号から第12号までのいずれかに該当することになったとき
(2)宿泊者以外のものを客室内に入れたとき
(3)決められた場所以外での喫煙、寝室等での寝たばこ、その他当ホテルが定める利用規則の禁止事項(火災予防上必要なものに限る)に従わないとき。
(4)第7条の宿泊の登録事項、申し出事項に虚偽が発覚したとき


利用規則の遵守
第11条
宿泊者は、当施設内においては、当施設が定めた「利用規則」に従っていただきます。


料金の支払
第12条
宿泊客が支払うべき宿泊料金等の内訳は、別表第1に掲げるところによります。
前項の宿泊料金等の支払いは、通貨又は当施設が認めた宿泊券、クレジットカード等これに代わり得る方法により、宿泊客の出発の際又は当ホテルが請求した時、チェックインセンターにおいて行っていただきます。
当施設が宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。


当施設の責任
第13条
当施設は、宿泊契約及びこれに関する契約の履行に当たり、又はそれらの不履行により宿泊客に損害を与えた時は、その損害を賠償します。ただし、それが当ホテルの責めに帰すべき事由によるものでないときは、この限りではありません。


契約した内容の提供ができない場合の取り扱い
第14条
当施設は、契約した内容を提供できない時は、宿泊者の了解を得てできる限り同一の条件による他の宿泊施設をあっ旋するものとします。
当施設は、前項の規定にかかわらず他の宿泊施設をあっ旋できない時は、違約金相当額の補償料を宿泊者に支払い、その補償料は損害賠償額に相当します。ただし、客室が提供できないことについて、当施設の責めに帰すことの軸でない場合は、補償料を支払いません。


寄託物等の取扱い
第15条
当施設では寄託物等の取り扱いは行っておりません。宿泊者が当施設内にお持込みになった物品又は現金並びに、貴重品に関しては滅失、毀損等の損害が生じても責任を負いかねます。


宿泊客の手荷物又は携帯品の保管
第16条
宿泊者手荷物等を除き貴重品の、宿泊に先立っての受け取り、保管はできません。
宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物又は携帯品(金庫内含)が当施設に置き忘れられていた場合は、発見日を含めて7日間当施設にて保管し、その後貴重品については最寄の警察署へ届け、その他の物品については処分させていただきます。


駐車の責任
第17条
当施設には宿泊者用の無料駐車場がございますが、場所をお貸しするものであって、当施設は、車両の管理責任は負いかねます。


免責事項
第18条
当施設内にてコンピューター等の通信機器をご利用になるにあたっては、宿泊者ご自身の責任にて行うものとします。コンピューター等の通信機器の利用時にシステム障害、その他の理由によりサービスが中断し、その結果利用客がいかなる損害を受けた場合も、当施設は一切の責任を負いません。


宿泊者の責任
第19条
宿泊者の故意又は過失により当施設が損害を被ったときは、当該宿泊者は当施設にし、その損害を賠償していただく場合がございます。

管轄及び準拠法
第20条
本約款に関して生じる一切の紛争については、当施設の所在地を管轄する京都地方裁判所、京都簡易裁判所において、日本の法令に従い解決されるものとします。


別紙1

宿泊客が支払うべき総額

宿泊客が支払うべき総額

宿泊料金

基本料金
追加料金 追加人数分料金 

その他

食事、食材、物品、サービスを購入した代金

税金

消費税


日帰り利用客が支払うべき総額

日帰り利用客が支払うべき総額

施設使用料金

基本料金 (室料)
追加料金 追加人数分料金 

その他

食事、食材、物品、サービスを購入した代金

税金

消費税


備考:基本料金追加料金は予約時に当施設が公表している金額とします。

備考:乳幼児は宿泊料金無料(但し朝食寝具はなし)



美山KAYA Villa利用規則


施設の公共性と安全性を維持するため、当施設をご利用のお客様には宿泊約款第11条に基づき、下記の規則をお守りいただくことになっております。この規則をお守りいただけないときは、宿泊約款第10条により宿泊のご継続をお断りさせて頂きます。

ご宿泊登録者以外の方の当施設内へのご入場は原則禁止いたします。ご宿泊の場合には同額の宿泊料を、日帰り利用の場合は施設使用料を申し受けます。
火災の原因となる施設内で火器などをご使用にならないこと。
施設内は「全面禁煙」となっております。
当施設は一般住宅地にある木造の施設になりますので、近隣住民に迷惑となるような、高声放歌や喧騒な行為、その他で、他人に嫌悪感を与えたりなさらないこと。
施設内に次のようなものをお持ち込みにならないこと。
(イ) 動物、鳥類
(ロ) 著しく悪臭を発するもの。
(ハ) 著しく多量な物品
(ニ) 火薬や揮発油など、発火あるいは引火しやすいもの
(ホ) 適法に所持を許可されていない銃砲、刀剣類
(へ)大麻、麻薬、覚せい剤等

当施設内で、賭博および風紀をみだすような行為をなさらないこと。
みだりに外来客を施設内に引き入れたり、施設内の諸設備、諸物品などを他の場所に移動、加工、持ち出しさせたり、目的以外の用途に利用させたりなさらないこと。
施設の建築物や諸設備に異物を取り付けたり、施設内の他の場所に移動したりなさらないこと。
泥酔者はお風呂のご利用をお断り致します。
宿泊客は、当館内においては、当館が定めて館内に掲示した下記の通りの営業時間を遵守していただきます。ただし、必要やむを得ない場合には臨時に変更することがあリます。その場合には、適当な方法をもってお知らせします。
① フロントサービス時間:8時~19時
② 付帯サービス施設時間:10時~22時





美十八          宿泊約款

美十八 宿泊約款


本約款の適用
第1条
当施設の締結する宿泊契約およびこれに関する契約は、この約款に定めるところによるものとし、この約款に定められていない事項については、法令または慣習によるものとします。

2 当施設は、前項の規定にかかわらず、この約款の趣旨、法令および慣習に反しない範囲で特約に応じた時はその特約が優先するものとします。


宿泊予約のお申込み
第2条
当施設に宿泊予約のお申込みをなさる方は、次の事項を当施設にお申し出いただきます。
(1)宿泊者名
(2)宿泊日及び到着予定時刻
(3)申込み者名及びその連絡先、および宿泊料金の支払い者名及びその連絡先
(4)その他当施設が必要と認める事項

2 宿泊者が、宿泊中に前項第2号の宿泊日を越えて宿泊の継続を申し入れた場合、当施設に予約がなかった場合のみ、その申し出がなされ当施設が申込みを承諾し、宿泊料金の前払いいただいた時に新たな宿泊契約の申込みがあったものとして処理いたします。


予約金のお支払い
第3条
前条の宿泊予約のお申込みをなさる方は、お申込み日の翌日から起算して7日以内に、予約金30,000円を当施設が指定する方法にてお支払いただきます。なお振込み手数料は宿泊客負担とします。

2 前項の予約金は、連続した宿泊をお申込みされた場合でも、30,000円(1泊分)のみ申し受けます。

3 予約金は、まず、宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、第7条及び第19条の規定を適用する事態が生じた時は、取消料に次いで賠償金の順序で充当し、残額があれば、第12条の規定による料金の支払いの際に返還します。


宿泊契約の成立等
第4条
宿泊契約は、当施設が前条の予約金のお支払いを確認したときをもって、成立するものとします。なお、宿泊契約の成立の順位は、第2条に定める宿泊予約の受付の順位によるものとします。

2 予約金を第3条第1項に定める期日までにお支払いいただけない場合、当施設は、宿泊予約はなかったものとして取り扱います。

3 宿泊契約が成立した場合、その後の宿泊日の変更には応じかねます。なお、宿泊客の都合により宿泊日を変更する場合には、第7条に定める宿泊契約の解除に則り、一度宿泊契約を解除したうえで、新たに宿泊予約のお申込みをしていただきます。


予約金の支払いを要しないこととする特約
第5条
第3条の規定にかかわらず、当施設は、予約金の支払いを要しないこととする特約に応じることがあります。


宿泊契約締結の拒否
第6条
当施設は次の場合には、宿泊の契約締結をお断りすることがあります。
(1) 宿泊の申込みが、この約款によらないとき。
(2) 満室(員)により客室の余裕がないとき。
(3) 宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。
(4) 宿泊しようとする者が、次のイからハに該当すると認められるとき。
イ 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団(以下「暴力団」という。)、同条第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)、暴力団準構成員又は暴力団関係者その他の反社会的勢力
ロ 暴力団又は暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体であるとき
ハ 法人でその役員のうちに暴力団員に該当する者があるもの
(5) 宿泊しようとする者が、他の宿泊客に著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。
(6) 宿泊しようとする者が、伝染病者であると明らかに認められるとき。
(7) 宿泊に関し暴力的要求行為が行われ、又は合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
(8) 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。
(9) 宿泊しようとする者が、泥酔者で近隣に著しく迷惑を及ぼすと認められたとき、宿泊者が他の宿泊者に著しく迷惑を及ぼす言動をしたとき。
(10) 危険物(ストーブ等の火器、石油類、銃刀類)及び人体に有害な物品を持ち込むとき。
(11) 京都府旅館業法施行条例第5条の規定する場合に該当するとき。
(12) 過去に第10条の適用を受けた者であるとき。


宿泊客の契約解除権
第7条
宿泊客は、当施設に申し出て、宿泊契約を解除することができます。

2 当施設は、宿泊予約の申込者が、宿泊予約の全部または一部(事前に予約した食事、食材、サービス、物品購入を含む)を解除した場合(第3条第1項の規定により当施設が予約金の支払い期日を指定してその支払いを求めた場合であって、その支払いより前に宿泊客が宿泊予約を取り消したときを除きます)次に掲げるところにより違約金を申し受けます。
(ア) 違約金申し受け規定として宿泊日当日に解除した場合は、一棟貸し切り基本料金・および追加お一人につき宿泊料金の100%、 前日に解除した場合70%、4日前から2日前までは50%、7前から5日前までは30%、14日前までは20%、30日前までは10%とします。但し、特定のプランについて先と異なるキャンセル料が設定されている場合には、プランで設定されているキャンセル料が優先されます。
(イ) 当施設は、宿泊者が連絡をしないで、宿泊日の午後8時になっても到着しないとき又は、到着予定時刻を2時間以上過ぎて(午後8時を限度)連絡のない時は、その宿泊予約は申込者により解除されたものとみなし、処理することがあります。
(ウ) 予約日数が短縮等した場合は、その短縮日数にかかわりなく、1日分(初日)を基準に違約金比率で収受いたします。
(エ) 前項の規定により、解除されたものとみなした場合において、宿泊者がその連絡をしないで到着しなかったことが、列車、航空機等、公共の運輸機関の不着または遅延、その他宿泊者の責に帰さない理由によるものであることが証明されたときは、第1項の違約金はいただきません。ただし、宿泊者より連絡があった場合に限ります。


違約金

不泊 当日 前日 2日前 3日前 4日前 7日前 14日前 30日前
違約金 100% 100% 70% 50% 50% 50% 30% 20% 10%

注意


%は、宿泊料金(別紙1)に対する違約金の比率です。

予約日数が短縮等した場合は、その短縮日数にかかわりなく、1日分(初日)を基準に違約金を比率で収受いたします。


宿泊の登録
第8条
宿泊客には、宿泊日当日、当施設のチェックインセンターにおいて、次の事項を登録していただきます。
(1)宿泊客の氏名、生年月日、性別、住所及び職業
(2)外国人にあっては、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日、前後泊がある場合は前後泊地
(3)日本国内に住所を有しない外国人にあっては、前号の定めに加え、旅券の写し
(4)出発日及び出発予定時刻
(5)同伴者の氏名
(6)その他当施設が必要と認める事項
2.日本国内に住所を有しない外国人にあっては、パスポートの提示並びにコピー等をさせていただきます。


客室の使用時間
第9条
宿泊者が当施設に入館いただける時刻(チェックインタイム)は午後15時から19時までの間とします。19時以降のチェックインについては別途追加料金を申し受けます。当施設より退館いただく時刻(チェックアウトタイム)は午前10時迄とします。
当施設は、可能な場合に限り、前項に定める時間外の施設および敷地内の使用に応じることがあります。この場合においては、次に掲げるとおり追加料金を申し受けます。

(1)入室時間の繰り上げ料金(アーリーチェックイン)
午前12時より午後15時まで 1時間ごとに5,000円
(1)入室時間の夜間対応料金(レイトチェックイン)
午後19時より午後22時までの夜間チェックイン対応 10,000円
(2)退室時間の延長料金(レイトチェックアウト)
午前10時より午後12時まで 1時間ごとに5,000円
午後12時を越える場合はご一泊料金となります

連泊(2日以上)連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き終日使用することが出来ます。


当施設の契約解除権
第10条
当施設は、次に掲げる場合においては、お引受けした宿泊期間中といえども、次の場合には、宿泊契約を解除することがあります。
(1)第6条第3号から第12号までのいずれかに該当することになったとき
(2)宿泊者以外のものを客室内に入れたとき
(3)決められた場所以外での喫煙、寝室等での寝たばこ、その他当ホテルが定める利用規則の禁止事項(火災予防上必要なものに限る)に従わないとき。
(4)第7条の宿泊の登録事項、申し出事項に虚偽が発覚したとき


利用規則の遵守
第11条
宿泊者は、当施設内においては、当施設が定めた「利用規則」に従っていただきます。


料金の支払
第12条
宿泊客が支払うべき宿泊料金等の内訳は、別表第1に掲げるところによります。
前項の宿泊料金等の支払いは、通貨又は当施設が認めた宿泊券、クレジットカード等これに代わり得る方法により、宿泊客の出発の際又は当ホテルが請求した時、チェックインセンターにおいて行っていただきます。
当施設が宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。


当施設の責任
第13条
当施設は、宿泊契約及びこれに関する契約の履行に当たり、又はそれらの不履行により宿泊客に損害を与えた時は、その損害を賠償します。ただし、それが当ホテルの責めに帰すべき事由によるものでないときは、この限りではありません。


契約した内容の提供ができない場合の取り扱い
第14条
当施設は、契約した内容を提供できない時は、宿泊者の了解を得てできる限り同一の条件による他の宿泊施設をあっ旋するものとします。
当施設は、前項の規定にかかわらず他の宿泊施設をあっ旋できない時は、違約金相当額の補償料を宿泊者に支払い、その補償料は損害賠償額に相当します。ただし、客室が提供できないことについて、当施設の責めに帰すことの軸でない場合は、補償料を支払いません。

寄託物等の取扱い
第15条
当施設では寄託物等の取り扱いは行っておりません。宿泊者が当施設内にお持込みになった物品又は現金並びに、貴重品に関しては滅失、毀損等の損害が生じても責任を負いかねます。


宿泊客の手荷物又は携帯品の保管
第16条
宿泊者手荷物等を除き貴重品の、宿泊に先立っての受け取り、保管はできません。
宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物又は携帯品(金庫内含)が当施設に置き忘れられていた場合は、発見日を含めて7日間当施設にて保管し、その後貴重品については最寄の警察署へ届け、その他の物品については処分させていただきます。


駐車の責任
第17条
当施設には宿泊者用の無料駐車場がございますが、場所をお貸しするものであって、当施設は、車両の管理責任は負いかねます。


免責事項
第18条
当施設内にてコンピューター等の通信機器をご利用になるにあたっては、宿泊者ご自身の責任にて行うものとします。コンピューター等の通信機器の利用時にシステム障害、その他の理由によりサービスが中断し、その結果利用客がいかなる損害を受けた場合も、当施設は一切の責任を負いません。


宿泊者の責任
第19条
宿泊者の故意又は過失により当施設が損害を被ったときは、当該宿泊者は当施設にし、その損害を賠償していただく場合がございます。



管轄及び準拠法
第20条
本約款に関して生じる一切の紛争については、当施設の所在地を管轄する京都地方裁判所、京都簡易裁判所において、日本の法令に従い解決されるものとします。


別紙1

宿泊客が支払うべき総額

宿泊客が支払うべき総額

宿泊料金

基本料金
追加料金 追加人数分料金 

その他

食事、食材、物品、サービスを購入した代金

税金

消費税


日帰り利用客が支払うべき総額

日帰り利用客が支払うべき総額

施設使用料金

基本料金 (室料)
追加料金 追加人数分料金 

その他

食事、食材、物品、サービスを購入した代金

税金

消費税


備考:基本料金追加料金は予約時に当施設が公表している金額とします。


備考:乳幼児は宿泊料金無料(但し朝食寝具はなし)


美十八 利用規則

施設の公共性と安全性を維持するため、当施設をご利用のお客様には宿泊約款第11条に基づき、下記の規則をお守りいただくことになっております。この規則をお守りいただけないときは、宿泊約款第10条により宿泊のご継続をお断りさせて頂きます。

ご宿泊登録者以外の方の当施設内へのご入場は原則禁止いたします。ご宿泊の場合には同額の宿泊料を、日帰り利用の場合は施設使用料を申し受けます。
火災の原因となる施設内で火器などをご使用にならないこと。
施設内は「全面禁煙」となっております。
当施設は一般住宅地にある木造の施設になりますので、近隣住民に迷惑となるような、高声放歌や喧騒な行為、その他で、他人に嫌悪感を与えたりなさらないこと。
施設内に次のようなものをお持ち込みにならないこと。
(イ) 動物、鳥類
(ロ) 著しく悪臭を発するもの。
(ハ) 著しく多量な物品
(ニ) 火薬や揮発油など、発火あるいは引火しやすいもの
(ホ) 適法に所持を許可されていない銃砲、刀剣類
(へ)大麻、麻薬、覚せい剤等

当施設内で、賭博および風紀をみだすような行為をなさらないこと。
みだりに外来客を施設内に引き入れたり、施設内の諸設備、諸物品などを他の場所に移動、加工、持ち出しさせたり、目的以外の用途に利用させたりなさらないこと。
施設の建築物や諸設備に異物を取り付けたり、施設内の他の場所に移動したりなさらないこと。
泥酔者はお風呂のご利用をお断り致します。
宿泊客は、当館内においては、当館が定めて館内に掲示した下記の通りの営業時間を遵守していただきます。ただし、必要やむを得ない場合には臨時に変更することがあリます。その場合には、適当な方法をもってお知らせします。
① フロントサービス時間:8時~19時
② 付帯サービス施設時間:10時~22時